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15年・236件・2.76億円の 助成実績を踏まえ、新コンセプト「beyond ecology(ビヨンド・エコロジー)」を発表
公益社団法人アクト・ビヨンド・トラスト(所在地:東京都世田谷区/代表理事:星川 淳、以下「abt」)は、2026年度の活動コンセプトとして「beyond ecology(ビヨンド・エコロジー)環境の
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6/6・7(土・日)「2025年度abt成果報告会(4プログラム)」オンライン開催!
例年、ネオニコチノイド系農薬問題の公募企画のみを対象に行なっていた前年度の成果報告会ですが、今年度からは全部門について、それぞれの助成成果を発表していただく機会を作りました。オンラインでどなたでも視聴
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2026年度「オーガニック給食推進プログラム」の採択企画を決定
新設2年目のプログラム。2026年度は長野・大阪・広島・熊本の4府県で「はじめの一歩」「ジャンプアップ」2コース計4件・総額1,200,000円を助成。 公益社団法人アクト・ビヨンド・トラスト
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2026年度「エネルギーシフトプログラム」 の採択企画を決定
エネルギー政策の転換期、地域から問い直す再エネと原子力のあり方 政府が第7次エネルギー基本計画で原発活用に大きく舵を切り、エネルギー政策をめぐる議論が大きく動く今。公益社団法人アクト・ビヨンド
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2026年度「ネオニコ系農薬問題プログラム」の採択企画を決定
2011年度の開始から15年、通算91件・約1億2,000万円の支援実績。今年度は霞ヶ浦・秋田・八重山・家庭内環境を対象とした4件の調査研究・市民活動を採択。 公益社団法人アクト・ビヨンド・ト
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2026年度「東アジア エコ&ピースプログラム」の採択企画を決定
2011年度の開始から通算14件・5団体・約1,801万円の支援実績。今年度は、渡り鳥クロツラヘラサギを介し子どもたちと自然を国境を越えてつなぐ「Team SPOON」の企画を採択。 公益社団
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公益社団法人アクト・ビヨンド・トラストへの法人寄付について
アクト・ビヨンド・トラスト(abt)は、環境問題の解決に取り組む市民活動を支援する事業内容に対し、昨年11月に内閣府より公益社団法人としての認定を受けました。 abtの活動は、多くの個人と法人
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2026年度「スポット助成プログラム」公募受付中
2026年度もフェーズシフト部門「スポット助成プログラム」を公募します ◆本プログラムの趣旨 アクト・ビヨンド・トラスト(abt)はこれまで3つの部門(オーガニックシフト、エネルギーシフト、東
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書籍紹介『環境にやさしい給食実践本 ――現場から始めるオーガニック給食』(NPO法人CPP JAPAN発行)
学校給食のあり方を、環境と地域の視点から再考する一冊が登場しました。NPO法人CPP JAPANが2026年1月に発行した『環境にやさしい給食実践本』は、これからの学校給食を「理想論
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2026年度abt公募の2次選考公開プレゼンテーション開催
2026年度の公募助成3プログラムの1次選考を通過した企画について、一般公開でプレゼンテーションしていただく場をオンライン開催します! 各企画のプレゼンテーションと選考委員との質疑応答をライ
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生協の農薬表示について調べました『どうなっているの? 生協の農薬表示――生協の宅配ウェブカタログにおける農薬等の表示に関する調査レポート』
各地の生協宅配で届けられる野菜やお米について、農薬使用に関する情報をカタログで見分けられるようにしているかどうか、abtが調べてみました。下記リンクからPDFでご覧いただけます。
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1/25(日)@京都市『静かな汚染、ネオニコチノイド』上映会+星信彦さん講演会
abtでは、アジア太平洋資料センター(PARC)と共同制作したDVD『静かな汚染、ネオニコチノイド――浸透性農薬は〈いのち〉に何をもたらすのか?』の上映会支援を行なっています。今回は
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私たちが主催するイベント、調査レポート発表、個別問題への提言などをお知らせします。





