





公正で持続可能な社会づくりを
エンパワーする
empowering actions for just and
sustainable society
PICK UP
今年度からは全部門について、それぞれの助成成果を発表していただく機会を作りました。オンラインでどなたでも視聴可能です。
2026年度の活動コンセプトとして「beyond ecology(ビヨンド・エコロジー)環境の未来をつくる人々を支える。」を掲げます。
公益社団法人
アクト・ビヨンド・トラストとは
自然環境と人間生活の調和をめざした市民活動を支援する独立の民間基金として、
問題解決のための具体的・効果的・創造的なアクションを重視し、
資金援助、コンサルティング、技術および人材提供、トレーニングなどを行なっています。
お知らせ
2026年度の公募助成先(全11件)が決定しました!
2026年度公募助成全部門の助成先が決まりました。詳しくは下記をご参照ください。 オーガニックシフト部門/ネオニコチノイド系農薬問題(4件) オーガニックシ
好評のnote新連載「非戦ノート」、第2回公開!
ベテランの作家・翻訳家でもあるabtの代表理事・星川淳が、核や戦争をめぐるイチオシ書籍の紹介を念頭に始めた「非戦ノート」。“気刊”(気が向いたとき更新)の予告どおり、昨年11月の第1回に続き、かなり
15年・236件・2.76億円の 助成実績を踏まえ、新コンセプト「beyond ecology(ビヨンド・エコロジー)」を発表
公益社団法人アクト・ビヨンド・トラスト(所在地:東京都世田谷区/代表理事:星川 淳、以下「abt」)は、2026年度の活動コンセプトとして「beyond ecology(ビヨンド・エコロジー)環境の
6/6・7(土・日)「2025年度abt成果報告会(4プログラム)」オンライン開催!
例年、ネオニコチノイド系農薬問題の公募企画のみを対象に行なっていた前年度の成果報告会ですが、今年度からは全部門について、それぞれの助成成果を発表していただく機会を作りました。オンラインでどなたでも視聴
2026年度「オーガニック給食推進プログラム」の採択企画を決定
新設2年目のプログラム。2026年度は長野・大阪・広島・熊本の4府県で「はじめの一歩」「ジャンプアップ」2コース計4件・総額1,200,000円を助成。 公益社団法人アクト・ビヨンド・トラスト
助成先活動情報
5/31(日)@熊本市「どうすれば学校給食に有機のお米が使えるの? 熊本県内事例調査報告会」
(以下、くまもとのタネと食を守る会のチラシを元にご紹介) 2023年度までネオニコ公募の助成対象だった「くまもとのタネと食を守る会」は、今年度はオーガニック給食公募助成で「熊本の学校給
5/23(土) @南さつま市「ごみ拾いイベント:海の落とし物 アップサイクル大作戦」
(以下、特定非営利活動法人ふうのチラシを元にご紹介) 2025年度スポット助成の助成先NPO法人ふうによるイベントが下記の要領で開催されます。砂浜でごみを拾い、それを加工してブローチを
4/15(水)@渋谷区:シンポジウム「六ヶ所再処理工場の妥当性を問い直す」ハイブリッド開催
2025年度エネルギーシフト部門の助成先である新外交イニシアティブ(ND)が、六ヶ所再処理工場の妥当性を問い直すシンポジウムを、対面式とオンラインの併用(ハイブリッド)で開催します。 六ヶ所再
助成先論文紹介「浜名湖流域のネオニコチノイド系農薬の実態調査」
2025年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」助成先の辻野兼範さんによる論文が、日本陸水学会東海支部会論文集『陸の水』104号に掲載されています。 辻野兼範「浜名湖流域のネ
3/20(金・祝)@大阪:配信あり「Activists Next Door 韓国での学び報告会」開催!
2025年度フェーズシフト部門スポット助成プログラムで助成したActivists Next Doorのみなさんが、「韓国での学び報告会」を開催します。韓国の気候正義行進に参加し、現地
3/14(土)@秋田『静かな汚染、ネオニコチノイド』上映会&勉強会
(以下、秋田の環境を考える県民の会のチラシを元にご紹介) 秋田の環境を考える県民の会は、秋田県内の水道水から検出される農薬濃度を調査したり、農薬などのリスクについて情報提供したりする市
2/10(火)Activists Next Doorが「韓国での学び報告会」オンライン開催
(以下、助成先団体からの情報提供を元にご紹介) フェーズシフト部門のスポット助成プログラムで支援した活動の報告会が開催されます。 今回の主催者は、日本国内で気候変動に対す
3/7(土)@茨城県「公開シンポジウム 霞ヶ浦流域研究2026」開催
2025年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」助成企画の調査・研究(中里亮治「霞ヶ浦(北浦)湖内のネオニコチノイド系農薬濃度の現状把握ならびに当該農薬が北浦のオオユスリカ幼虫の個体数密度
NDが原子力・エネルギーに関する短編動画シリーズを公開
(新外交イニシアティブからの情報を元にご紹介) 2025年度エネルギーシフト部門で支援中の新外交イニシアティブ(ND)が、核燃料サイクルや核のごみについてわかりやすく解説する短編動画シリーズを
12/18(木)@北海道余市市「地域主体の再生可能エネルギー開発を考える」ハイブリッド開催
(以下、NPO北海道地域・自治体問題研究所からの情報提供を元にご紹介) 2025年度エネルギーシフト部門で支援中の特定非営利活動法人北海道地域・自治体問題研究所は、「再エネを地域の産業



